2013年のプレスリリース

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2013年12月4日:エルゼビア、京都大学iCeMSとEuroStemCellと共同で幹細胞研究の動向と展望の調査レポートを発表

エルゼビア、EuroStemCell、および京都大学 物質―細胞統合システム拠点(以下iCeMS)は、2013年12月4日、World Stem Cell Summit(世界幹細胞サミット、以下WSCS)で、幹細胞研究の動向と展望をまとめた報告書Stem Cell Research: Trends and Perspectives on the Evolving International Landscapeを発表しました。本レポートは、成長著しい幹細胞研究全般を網羅的に分析しつつ、さらにES細胞・ヒトES細胞・iPS細胞について、国レベルおよび研究大学/研究機関レベルの研究動向比較、共同研究状況などを調査したものです。・・・続きはタイトルをクリック

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2013年10月17日:エルゼビア、2013年ノーベル賞記念ページで対象論文を公開

エルゼビアは、 2013年10月17日、2013年のノーベル賞発表を記念して特設ページ(www.elsevier.com/nobel)を公開しました。特設ページでは、受賞者の素晴らしい研究業績の概要およびエルゼビアとの縁を紹介しています。そしてエルゼビアのジャーナルに掲載された中でも研究インパクトの高い論文を無償公開しています。・・・続きはタイトルをクリック

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2013年7月11日:Karo Bio社がReaxysとReaxys Medicinal Chemistryを研究開発部門に導入

エルゼビアは、 2013年4月8日、大規模な医療ニーズに対応する革新的な創薬企業、Karo Bio(カロバイオ)社が、Reaxys®(リアクシス)およびReaxys® Medicinal Chemistry(リアクシス・メディシナルケミストリー)を導入したと発表しました。Karo Bioは、社内の化学者に最先端の化学情報への簡単で迅速なアクセスを提供し、研究開発の目的達成を支援する目的で、これらのソリューションを採用しました。・・・続きはタイトルをクリック

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2013年7月3日:2013 Reaxys PhD Prize(Reaxys若手研究者賞)の受賞者を発表

6月に発表されたファイナリスト45名の中から受賞者3名が決定しました。受賞者には賞金2,000米ドルおよびReaxys Inspiring Chemistry Conference(スイス、グリンデルワルト、2013年9月22日-24日)併設のReaxys PhD Prizeシンポジウムやポスターセッションでの発表の機会が与えられます。・・・(続きは英文リリースへ)

賞の特設サイト(英文)ニュースレター(日本語)

2013年6月6日:2013 Reaxys PhD Prize(Reaxys若手研究者賞)のファイナリストを発表

Reaxys®(リアクシス)は、2013 Reaxys PhD Prize(Reaxys若手研究者賞)のファイナリスト45名を発表しました。この賞は、現在有機化学または無機化学の博士課程(もしくは直近12か月にPhDを取得)の若手研究者全員に開かれた国際的な賞として認知されており、化学分野における研究および論文の成果を称えるものです。・・・続きはタイトルをクリック

賞の概要Reaxysニュースレター2013年6月号外プレスリリースpdf
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2013年6月3日:エルゼビア、若手研究者向けにScienceDirect 無償アクセスプログラムを今年も提供

エルゼビアは、2013年6月3日、博士後研究員(ポスドク)向けの無償アクセスプログラム(Postdoc Free Access Program)を今年も実施すると発表しました。若手研究者が一つの研究ポジションを離れて次のポジションが得られるまでの期間にScienceDirect上の最新の論文にアクセスできる環境を提供します。・・・続きはタイトルをクリック

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2013年5月8日:エルゼビア、医薬品の代謝酵素・トランスポーターモジュールをPharmaPendium®に追加

エルゼビアは、 2013年5月8日、PharmaPendium(ファーマペンディウム)の新しいモジュールPharmaPendium代謝酵素・トランスポーターモジュールを発表しました。PharmaPendiumは、臨床・非臨床研究、市販後調査における重要な情報源ですが、この新しいモジュールにより、さらに代謝酵素とトランスポーターに関わる情報を提供いたします。・・・続きはタイトルをクリック

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2013年4月17日:エルゼビア、Scopusに日本語のインターフェースを追加

エルゼビアは、 2013年4月17日、抄録・引用文献データベースScopus(スコーパス)の日本語インターフェースを発表しました。Scopus初のローカライズ画面によって、日本語のユーザーはより直観的な利用が可能となり、学生などへの利用者層の拡大、情報収集の効率化やさまざまな高度な付加機能の有効活用などが期待されます。・・・続きはタイトルをクリック

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2013年4月9日:エルゼビア、Mendeleyの買収を発表

エルゼビアは、 2013年4月9日、グローバルな研究管理とコラボレーションのプラットフォームを提供するMendeley(メンデレー)社の買収を発表しました。世界中の研究者がMendeleyのデスクトップやクラウドベースのツールを利用しており、文献管理、書誌情報や参考文献の作成、研究プロジェクトにおける共同作業、他の研究者との交流に活用しています。・・・続きはタイトルをクリック

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2013年4月8日:エルゼビア、ReaxysRのコンテンツと機能の拡充を発表

エルゼビアは、 2013年4月8日、反応・化合物データベースReaxys(リアクシス)のコンテンツの拡充とインターフェースの改良を発表しました。今回のコンテンツ拡大によって、Reaxysには16,000誌を超す定期刊行物からの書誌情報と3,000万以上の反応と5億件の実測データが収録され、非常に幅広い範囲の情報を提供することが可能となりました。・・・続きはタイトルをクリック

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2013年2月4日:エルゼビア、新薬発見と開発を効率化する高品質なデータを提供

エルゼビアは、 2013年2月4日、Reaxys Medicinal Chemistry(リアクシス・メディシナルケミストリー)を発表しました。本製品はメディシナルケミストに、網羅的で参照し易い化合物データへのアクセスを提供し、新薬の研究開発における創薬や非臨床段階での候補化合物の選択プロセスを改善します。・・・続きはタイトルをクリック

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2013年1月31日:エルゼビア、金沢大学との研究活動分析プロジェクトでSciValRを活用

エルゼビアは、 2013年1月31日、金沢大学の先端科学・イノベーション機構とエルゼビアによる共同プロジェクトを終了したと発表しました。エルゼビアの研究マネジメント支援サービスSciVal®(サイバル)を活用して金沢大学の研究活動の分析を行い、研究戦略立案に有効な知見を得ました。・・・続きはタイトルをクリック

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