Scopus: ユーザー向け情報

Scopus(スコーパス)は、エルゼビア社が提供する世界最大級の抄録・引用文献データベースです。科学・技術・医学・社会科学・人文科学分野で研究をされる皆様の情報探索や論文作成の生産性を上げるため、徹底した研究を重ねて開発されました。Scopusを、皆様の日々の研究活動の中でお役立ていただければ幸いです。

2017年6月30日バージョンアップ情報

  • 収録誌詳細ページから特定のジャーナルのすべての論文をまとめて表示できるようになりました。
  • 論文に訂正(erratum、corrigendum)や撤回(retraction)があった場合に、訂正・撤回された論文とオリジナルの論文が相互リンクされるようになりました。
  • ロシア語のユーザーインターフェースがリリースされました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2017年6月1日バージョンアップ情報

  • ジャーナル評価指標CiteScoreが2016年版に更新されました。
  • 文献情報ページ(抄録+参考文献ページ)のデザインが変更され、他の主要ページと一貫性があるものになりました。
  • 所属機関プロファイルの著者数をクリックして表示されるページから、著者のリストをエクスポートできるようになりました。
  • ご契約のIPアドレスの範囲外からアクセスしたときに表示されるランディングページが変更されました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

サポートされているブラウザ

  • Google Chrome
  • Mozilla Firefox
  • Microsoft Internet Explorer 10または11

PDF一括ダウンロードは、ChromeおよびFireFoxでは機能しません。PDF一括ダウンロードの機能を利用するためには、Internet Explorer 10または11をご使用ください。Javaが必要です。
※ 現在Chrome、FireFox、Edgeに対応する新しいPDF一括ダウンロードの機能を開発中です。リリースは2017年後半を予定しています。

バージョンアップ情報

2017年6月30日

  • 収録誌詳細ページから特定のジャーナルのすべての論文をまとめて表示できるようになりました。
  • 論文に訂正(erratum、corrigendum)や撤回(retraction)があった場合に、訂正・撤回された論文とオリジナルの論文が相互リンクされるようになりました。
  • ロシア語のユーザーインターフェースがリリースされました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2017年6月1日

  • ジャーナル評価指標CiteScoreが2016年版に更新されました。
  • 文献情報ページ(抄録+参考文献ページ)のデザインが変更され、他の主要ページと一貫性があるものになりました。
  • 所属機関プロファイルの著者数をクリックして表示されるページから、著者のリストをエクスポートできるようになりました。
  • ご契約のIPアドレスの範囲外からアクセスしたときに表示されるランディングページが変更されました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2017年4月27日

  • 著者検索および所属機関検索の結果ページのデザインが変更されました。3月にデザインが変更された文献検索の結果ページと一貫性があるデザインになっています。 
  • 詳細検索の入力欄で、項目コードまたは演算子を途中まで入力してからEnterキーを押すと、候補が自動的に入力されるようになりました。
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2017年3月30日

  • 論文の根拠となる研究データが外部のデータリポジトリに存在する場合に、研究データへのリンクが抄録ページの [Related Research Data] 欄に表示されるようになりました。Data Literature Interlinking(DLI)サービスおよびScholixとの協力によるものです。
  • 論文のAcknowledgements(謝辞)のフルテキストを検索できるようになりました。詳細検索の検索式 FUND-ALL(検索語) で検索できます。Scopusでは、謝辞のフルテキストの索引付けを2008年まで遡って行っています。謝辞のフルテキストは、抄録ページの [助成金テキスト] 欄(英語ユーザーインターフェースでは [Funding Text] 欄)で確認できます。 
  • CiteScore値の算出根拠となる論文リストを確認できるようになりました。CiteScore 2015の場合、割り算の分母となる「2012~2014年に出版された論文数」と分子となる「2012~2014年に出版された論文が2015年に引用された回数」の両方の論文リストを確認できます。論文リストをCSVファイルとしてエクスポートすることも可能です。
  • ScopusとSciValの両方をご利用いただいているお客様の場合に、検索結果ページのエクスポートのメニューに [SciVal] の選択肢が表示されるようになりました。自分で定義した論文リスト(Publication Set)をSciValにインポートし、分析を行う手順が容易になりました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報(英語)

2017年3月2日

  • 検索結果ページのデザインが変更されました。
  • 検索結果の並べ替えの選択肢として「被引用数(少ない順)」と「出版物名(Z-A)」が追加されました。
  • 検索結果の内訳(項目を選択して絞り込み)で表示する項目の数を増やした際のデザインが変更されました。
  • 検索結果の内訳(項目を選択して絞り込み)から特定の項目を選択した際のデザインが変更されました。
  • 文献のエクスポートの条件を指定する画面のデザインが変更されました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2016年12月

2016年9月

  • ユーザーインターフェースのデザインがヘッダー部分を中心に新しくなりました。
  • 著者プロファイルの文献リストをSciValにエクスポートできるようになりました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2015年8月

  • 抄録+参考文献ページに [論文評価指標] 欄が追加されました。
  • 収録誌一覧ページでオープンアクセス誌のみを表示できるようになりました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2014年12月

  • ヘッダーのデザインが変更され、研究分析ツールSciValとの互換性が高くなりました。
  • ジャーナル評価指標としてIPP(Impact per Publication)が追加されました。
  • Scopusがアジャイル開発に移行することに伴う日本語インターフェースへの影響について
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2014年9月

  • 各種分析ツールのデザインが変更されました。
  • 収録誌一覧ページのデザインが変更されました
  • 著者をORCID IDで検索できるようになりました。
  • 中国語(繁体字)インターフェースがリリースされました。
  • Internet Explorer 7(IE7)のサポートが中止されました。
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2014年6月

  • 著者プロファイルページの機能が強化されました。
  • 中国語(簡体字)インターフェースがリリースされました。
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2014年2月

  • 主要なページのユーザーインターフェースを整理し、必要な情報が見つけやすくなりました。
  • エクスポート機能が改善され、Mendeleyに対応しました。
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2013年8月

  • 書籍コンテンツの収録を開始し、書籍および書籍の章を扱うための機能を追加しました。
  • 各ジャーナルのホームページでISSNによる検索アラートを設定できるようになりました。
  • セキュリティの強化1:ユーザー名またはパスワードを忘れた場合に、パスワードのリセットを求められるようになりました。 
  • キュリティの強化2:個人プロファイルにアクセスする前に、再度ユーザー名とパスワードの入力を求められるようになりました。
  • Shibboleth(学認)によるログインページに検索機能が追加されました。 
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2013年6月

  • Scopusからエクスポートできる文献数が、従来の2,000件から20,000件に大幅に増えました。
  • 著者プロファイルのページにORCIDへのリンクが追加されました。
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2013年4月

  • 日本語インターフェースがリリースされました。
  • 検索結果ページを見やすく整理し、使用頻度が高い機能をわかりやすく配置しました。
  • 抄録+参考文献ページで著者数、所属機関数が多い場合、[+その他の…を表示] リンクが表示されるようになりました。
  • JavaScriptが必須になりました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2012年8月

  • アラートの設定条件(実行頻度および送信先メールアドレス数)の柔軟性が増しました。
  • Alerts メニューの表示方法が変更されました。
  • 電子メールアドレスのドメイン名によるリモートアクセスが可能になりました(Self-Managed Remote Access)。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2012年3月

  • ウェブ検索と特許検索の対象がScirus からSciVerse Hub に変更されました。
  • 抄録+参考文献のページが整理され、見やすくなりました。
  • 検索結果画面の一部機能の名称に変更がありました。
  • 検索画面の一部操作方法に変更がありました。
  • 著者プロファイル中の被引用情報(Citations)の表記がわかりやすくなりました。
  • ジャーナルのブラウズ画面にジャーナル評価指標SJR とSNIP の説明ページへのリンクが追加されました。
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2012年1月

  • 検索結果ページに結果の分析機能(Analyze results)が追加されました。
  • 米国綴りと英国綴り、ギリシャ文字とローマ字綴りを自動的に検索できるようになりました。
  • ユーザー登録で、電子メールアドレスがユーザー名として使用されるようになりました。
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2011年9月

  • 検索結果ページのRefine Results の項目にCountry が追加されました。
  • 検索結果ページの抄録で、ヒットした検索語がボールドで強調表示されるようになりました。
  • Advanced Search の検索ボックスで、長く複雑な検索式の入力を支援するように改良されました。
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2011年5月

  • Refine Results の各項目のプレビューを見ることができるようになりました。
  • Refine Results の結果をCSV ファイルにエクスポートできるようになりました。
  • 関連文献(Related documents)の機能を強化しました。
  • ウェブまたは特許による被引用情報が [Other citing sources] ボックスにまとめられました。
  • Journal Analyzer の新しい指標として、レビュー論文の割合が追加されました。
  • 機関名と他の条件を組み合わせて検索するための検索フォームが用意されました。
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2011年2月

  • 検索結果画面が一新され、絞り込み機能がScienceDirectと同様、左側になりました。
  • 検索結果のソート方法がプルダウンメニュー方式になりました。
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2010年8月

  • Sciverse プラットフォームに統合されました。
  • 検索結果ページの各種機能のデザインが変更されました。
  • 著者プロファイルが強化され、Author Evaluator が導入されました。
  • [View citation overview] (旧Citation Tracker)の電子メールによる配信の最大件数が5,000 から20,000 に増えました。
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2010年3月

  • Scopus から化合物・反応データベースReaxysへのリンクが可能になりました。
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2010年1月

  • Basic Searchページが改善されました。
  • 検索結果ページが改善されました。
  • 新たなジャーナル評価指標としてSJR とSNIP が導入されました。
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2009年6月

  • 新たに人文科学分野の1,450誌を追加しました。

2009年3月

  • 冊子体発行前論文(Articles in Press)にCambridge University Pressが追加されました。
  • Beilstein構造式・反応式情報がすべてのユーザーから利用可能になりました。
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2008年11月

  • First Author(第一著者)の検索が可能になりました。
  • Journal Analyzer(ジャーナル分析機能)に機能が追加されました。
  • 特定の著者に対する引用アラートがRSSフィードで設定可能になりました。
  • フレーズの検索方法がScienceDirect と統一されました。
  • CSV 形式のエクスポート機能が強化されました。
  • ページ表示が速くなりました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2008年5月

  • Journal Analyzer(ジャーナル分析機能)が追加されました。
  • Refine Results 欄に表示される絞込み項目にAffiliation(所属機関)が追加されました。
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2008年4月

  • Affiliation Identifier(機関識別機能)により、論文を機関単位でまとめて検索できるようになりました。
  • 特定の著者に対する引用アラートが設定できるようになりました。
  • 各ジャーナルの詳細情報ページに、より下位区分の分野情報が追加されました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2008年2月

  • PDF一括ダウンロード機能(Document Download Manager)が追加されました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2007年11月

  • 検索結果から、文献群が引用している参考文献や引用されている論文を一覧表示する機能が加わりました。
  • Scopusの収録対象外の文献情報も、検索結果の別タブから確認できるようになりました。
  • Refine Results欄に表示される絞込み項目がより多彩になりました。
  • 冊子体発行前論文(Articles in Press)が収録対象に追加されました。
  • MeSHやEMTREEのシソーラス用語の収録対象がsubheadingやmentioned termまで広がりました。
  • Citation Tracker(引用分析機能)を実行した場合には、著者全員の自己引用が除去できるようになりました。
  • 「Remember me」オプションによる自動ログインが可能になりました。
  • 一回のセッションの時間が30分から120分に変更になりました。
  • クリーンショットを含む詳細情報

2007年6月

  • Scopusにh指数とグラフが表示できるようになりました。
  • ScopusとProQuest社のCSA Illuminaを同時に検索できるようになりました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2007年4月

  • Author Search機能に、機関名との組合せ検索と検索結果の絞込み機能が加わりました。
  • 複数の著者IDをグループ化して、My Authorsとして保存できる機能が加わりました。
  • Citation Trackerで分析できる文献数が2,000件、ダウンロード方式では5,000件に拡大されました。
  • 検索結果画面のまま、それぞれの文献の抄録情報を表示できるようになりました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2006年10月

  • ソースタイトルのブラウズ機能が強化されました。
  • Scopusの抄録ページに、ウェブ上の灰色文献からの引用が表示されるようになりました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2006年9月

  • Scopusの抄録ページに、特許情報からの引用数が表示されるようになりました。
  • Citation Trackerで分析できる文献数が1,000件に拡大されました。
  • チャット形式でリアルタイムにサポートできる、オンライン技術サポートサービスが追加されました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2006年8月

  • Scopusの検索結果に指定したウェブサイトのタブを表示できるようになりました。
  • ウェブ情報および特許情報の絞り込み機能(Refine Results)が強化されました。
  • 関連文献検索(Related Documents)の検索対象項目が追加されました。
  • Citation Trackerを検索結果ページから直接実行できるようになりました。
  • レコードの出力機能が強化されました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2006年5月

  • 著者識別機能(Author Identifier)が追加されました。
  • 引用分析ツールに自己引用を除外する機能が追加されました。
  • 上級検索機能(Advance Search)に入力支援ツールが追加され、複雑な検索演算子やコードをマウス操作で入力できるようになりました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2006年3月

  • 引用分析ツールCitation Trackerの機能が強化されました。
  • ジャーナルの分野を細分類しました。
  • RSSアラートに対応しました。
  • 正しいスペリングの候補を提示してくれる機能が追加されました。
  • エクスポートの対象フィールドに所属機関と参考文献が追加されました。
  • ログインボックスを必要なときにのみ表示できるようになりました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2005年12月

  • ScopusにCitation Tracker(サイテーショントラッカー)の機能が追加されました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2005年8月

  • ScopusとBeilsteinデータベース(CrossFire Commander・DiscoveryGate)とのリンクが実現しました。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

2005年6月

  • Refine Resultsに並べ替え機能が追加されました。
  • ReferenceページにView on Webリンクボタンが追加されました。
  • データ出力機能が強化されました(Quick Bib 機能)。
  • スクリーンショットを含む詳細情報

リモートアクセス

Scopusは、各種のリモートアクセス方法に対応しています。どのリモートアクセスの方法が利用できるかは、機関によって異なります。詳しくは、図書館にお問い合わせください。

リモートアクセス方法 説明
リモートアクセス用ID/PW リモートアクセス登録用ID/PWを使ってユーザー登録することによって、所属機関のIPアドレス外からの利用を可能にするリモートアクセス権限を得ることができます。すでにお持ちのユーザーIDにリモートアクセス権限を付与することも可能です。
リモートアクセス登録用ID/PWを使ったユーザー登録方法
E-mailアドレスのドメイン名によるリモートアクセス ユーザーが「所属機関が指定したドメイン名のE-mail アドレス(xxx@abc-u.ac.jpなど)を所有していること」を条件に、自分でリモートアクセスを有効にすることができます。
リモートアクセスの設定方法
学認(Shibboleth認証) 利用方法は、図書館にお問い合わせください。

利用ガイド

クイックレファレンスガイド(2017年4月)
※ Scopusの基本的な使い方を8ページにコンパクトにまとめています。
※ 印刷版をご希望の場合は、jp.pr@elsevier.com まで希望部数および送付先をご連絡ください。 

クイックレファレンスガイド英語版

Scopus to ORCIDの利用手順(2014年10月)
※ Scopus著者プロファイルの論文リストをORCIDに追加する方法を紹介しています。 

ユーザー登録/ログインすると、アラート(検索アラート、文献引用アラート、著者引用アラート)、検索式の保存と再利用、マイリストの保存などの便利なパーソナル機能を利用できるようになります。所属機関のIPアドレス内からのユーザー登録方法は、クイックレファレンスガイドのp.8をご覧ください。

過去のオンライン講習会(録音版)

講習会名 内容 主な対象者 録音版・スライド
英語文献検索:引用文献データベースScopusの威力を実感しよう

2017年5月

世界最大級の抄録・引用文献データベースScopusの基本的な使い方をデモを交えてご紹介します。引用文献データベースのパワフルな検索を実感いただける内容です。使いやすい日本語インターフェースで利用できる多彩な機能をご覧ください。

主な内容:
・Scopusの概要
・最新情報を調べる
・被引用数が多い重要論文を調べる
・著者で検索する
・ジャーナル評価指標を確認する
・他の便利な機能を使いこなす

これから英語文献の検索を始めようとしている方、基本的なキーワード検索以外の多様な機能を知りたい方にお役に立つ内容です。

※ 所属機関がScopusをご契約している人を想定しています。

録音版(49分)

スライド

Scopus最新情報

2016年4月

2004年にリリースされた世界最大級の抄録・引用文献データベースScopusは一昨年で10周年を迎えました。この間に収録コンテンツと機能の両面で大きな進歩を遂げ、単なる文献検索ツールから、文部科学省をはじめとした世界の政府機関にも利用される、優れた各種分析機能やプロファイリング機能を備えた研究業績の把握に欠かせないツールへと変貌を遂げています。この説明会では、図書館員および研究評価業務に携わるみなさまを対象に、Scopusの最新情報、最近の動向をご紹介いたします。

主な内容:
・ 収録コンテンツ
・ 論文評価指標
・ ジャーナル評価指標
・ 著者プロファイル
・ 所属機関プロファイル / 機関の研究成果分析
・ データ出力方法のヒント

図書館員のみなさま、研究評価業務に携わるみなさま

録音版(47分)

スライド(1ページ1スライド)
スライド(1ページ2スライド)

エルゼビア・ジャパン株式会社 ヘルプデスク
E-mail: jpinfo@elsevier.com
Tel: 03-5561-5035