2014年 東京農業大学 オーサーワークショップ

 

2014年10月3日(金)

Author Workshop
研究成果を国際ジャーナルへ投稿する方法とポイント

【共催】東京農業大学農学部/厚木学術情報センター 【協力】エルゼビア・ジャパン株式会社

 

 東京農業大学農学部と厚木学術情報センターの共催で、これから英語論文の執筆と未来を担う若手に向けて、実験計画、論文の取りまとめ方法、英語論文を書く意義と書き方、そして研究者としてのキャリアを考えるワークショップを共同開催しました。(165名参加) イベントポスター

 

15:00開会挨拶桑山 岳人
厚木学術情報センター長
東京農業大学
15:05

「研究成果をアピールする出版方法 - ヒントとリソースの活用」
Getting Your Research Published - Tips, Hints, and Resources
(英語講演) 発表スライド 

アンデーシュ・カールソン
バイス・プレジデント
グローバル・アカデミック・リレーションズ
エルゼビア・ジャパン株式会社
15:50「実験計画から論文投稿まで」
発表スライド
キム・オッキョン
農学科 助教
東京農業大学
16:10「国際誌に論文を投稿する意義と投稿に際しての注意点」
発表スライド
佐々木 剛
バイオセラピー学科 准教授
東京農業大学
16:30「大学院生のための英語論文作成具体例」
発表スライド
岩田 尚孝
畜産学科 教授
東京農業大学
16:50質疑応答  
16:55閉会挨拶根岸 寛光
大学院農学研究科農学専攻主任
東京農業大学